Exchange Server は汎用的な
Perl Script 版と Windows 対応の
Win32 exe版があります。お使いになるプラットフォームに合わせてダウンロードして下さい。
ダウンロード後適当なディレクトリに以下のファイルを展開します。
Perl Script 版 (
Perl Script 版は Perl 5.005 以降が必要です。 ) を展開すると以下のファイルが展開されますので、パーミッションを適切に設定して下さい。
| ファイル名
| 説明
| パーミッション
|
| ipmsgex.pl
| サーバ本体
| 755
|
| Conf.pm
| Conf モジュール
| 666
|
| Cron.pm
| Cron モジュール
| 666
|
| ipmsgex.conf
| 設定ファイル
| 600
|
| Ipmsg/*
| Ipmsg モジュール一式
| 666
|
| readme/*
| 取扱説明書
| 444
|
※Linux などの Unix 系 OS では perl のパスを確認してください。ipmsgex.pl の先頭行に
としてあります。適宜 perl のインストールしてあるパスに変更してください。
Win32 版 ( Win32 版は exe 単体で動作します。Perl 実行環境は必要ありません。 ) を展開すると以下のファイルが展開されます。
これらを適当なフォルダに入れて下さい。
| ファイル名
| 説明
|
| ipmsgex.exe
| サーバ本体
|
| ipmsgex.conf
| 設定ファイル
|
| readme/*
| 取扱説明書
|